空隙歯列症例 <上下顎前歯部の空隙歯列に対する準備矯正治療> 2025.08.15 治療症例 空隙歯列(すきっ歯) 治療方法 マウスピース型矯正装置 治療期間 12ヶ月 性別 男性 年齢 9歳 治療費用 ¥935,000+TAX 【主訴】上下の前歯がすきっ歯になって見た目を本人が気にしている。ちょっと出っ歯になっている気がする。 【主な症状】空隙歯列(正中離開) 上下顎前突 【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯根吸収 ※永久歯列完成後に本格矯正治療(永久歯の仕上げの矯正)が必要になる場合があります。 前の記事 次の記事