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叢生症例 <歯列狭窄を伴う叢生に対する準備矯正治療>

2026.09.18
叢生(八重歯・乱ぐい歯)
治療症例
治療方法 マウスピース型矯正装置
治療期間 10ヶ月・3回
性別 男性
年齢 6歳
治療費用 ¥935,000+TAX

【主訴】かかりつけの歯医者さんから歯並びが狭くて将来的にデコボコや出っ歯になる可能性があるから早めに矯正の相談に行くよう言われた。本人も歯並びを綺麗にすることに意欲的なため今からやれることはやりたい。

【主な症状】叢生 狭窄歯列

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯根吸収

※矯正治療費には永久歯の歯並びまでの治療補償費が含まれます。治療終了後も成人する18歳まで永久歯への生え変わりや歯並びの後戻りなどによる再治療に追加費用はかかりません。