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叢生症例 <歯列狭窄を伴う叢生に対する準備矯正治療>

2026.08.21
叢生(八重歯・乱ぐい歯)
治療症例
治療方法 マウスピース型矯正装置
治療期間 6ヶ月・4回
性別 女性
年齢 8歳
治療費用 ¥935,000+TAX

【主訴】上下の前歯のガタガタ強く本人も気にしている。親としては今後の生え替わりが心配で今のうちにやれることはやっておきたい。

【主な症状】叢生 狭窄歯列

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯根吸収

※矯正治療費には永久歯の歯並びまでの治療補償費が含まれます。治療終了後も成人する18歳まで永久歯への生え変わりや歯並びの後戻りなどによる再治療に追加費用はかかりません。