交叉咬合症例 <交叉咬合による下顎の偏位に対する準備矯正治療>
| 治療方法 | 歯列矯正用咬合誘導装置 (プレオルソ) |
|---|---|
| 治療期間 | 10ヶ月・9回 |
| 性別 | 女性 |
| 年齢 | 5歳 |
| 治療費用 | ¥935,000+TAX |
【主訴】右側のかみ合わせが逆になっていて前歯の正中が大きくズレているのを検診で指摘された。今後顎が曲がっていくのが心配なので早めに治療ができれば行いたい。
【主な症状】右側交叉咬合(クロスバイト)
【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯根吸収
※矯正治療費には永久歯の歯並びまでの治療補償費が含まれます。治療終了後も成人する18歳まで永久歯への生え変わりや歯並びの後戻りなどによる再治療に追加費用はかかりません。