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叢生症例 <上顎前歯の舌側転位を伴う叢生に対する準備矯正治療>

2026.01.30
叢生(八重歯・乱ぐい歯)
治療症例
治療方法 マウスピース型矯正装置
治療期間 10ヶ月
性別 男性
年齢 7歳
治療費用 ¥935,000+TAX

【主訴】上の前歯が内側から生えてきて将来の歯並びが心配。反対側の前歯もこれから抜けるが既にスペースが無さそう。

【主な症状】叢生

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯根吸収

※矯正治療費には永久歯の歯並びまでの治療補償費が含まれます。治療終了後も成人する18歳まで永久歯への生え変わりや歯並びの後戻りなどによる再治療に追加費用はかかりません。